Home厚木教会案内>厚木教会の歩み             2017.06.17更新

  厚木教会の歩み                      戻る
   1970年に県央地区に初めて洗礼者ヨハネを守護聖人とする厚木教会が設立されて以来、
  今日まで、次のような歴史を辿ってきました。
 (「厚木教会歴代司祭の紹介」の表示
   
  年号
        あゆみ
  信徒数
 2017年  聖堂・信徒司祭館改修(冷暖房施設、和室、他)   
 2015年  2015年7月末ボブ ザラテ神父帰国、8月から山口道孝神父が小教区管理者として着任  1138人
 2014年   ボブ ザラテ神父、厚木教会専任  1126人
2012年 第七代主任司祭 ボブ ザラテ神父着任、津久井教会兼任、  1109人
2010年 6月から第2日曜日は古川神父(横浜教区事務局長)によるミサ司式  1215人
2009年 4月から第4日曜日は日本カトリック神学院養成担当の司祭によるミサ司式  1192人
2008年 第六代主任司祭 パトリック・ブランチフィールド神父着任、
津久井教会兼任、第2日曜日は朝山神父によるミサ司式、
4月から第4日曜日は中村神父(横浜教区)によるミサ司式
 1198人
2007年 聖堂改装
2006年 4月から第2日曜日は朝山神父(マリア会)によるミサ司式  1197人
2005年 鵜飼神父は4月から津久井教会兼任となり、第2、第4日曜日はそれぞれ上杉神父(札幌教区)、阿部神父(フランシコ会)によるミサ司式
2002年 第五代主任司祭 鵜飼好一神父着任  1192人
1995年 第四代主任司祭 ケン神父(Keneneth Mazer)着任  1094人
1992年 信徒・司祭館再建設   
1990年 第三代主任司祭 マウリツィオ神父(Biffi Mauruzio)着任   937人
1987年 聖堂増築
1980年 第2代主任司祭 マネルバ神父(Lorenze Manerba)着任   494人
1977年 聖堂建設
1970年
信徒・司祭館建設
初代主任司祭 ライアン神父(James Ryan)着任
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